5月17日(日)「サッカーワールドカップを楽しむ方法」の講座を開催しました。講師は小金井サッカー協会の方々にお越しいただきました。サッカーの歴史や楽しみ方を学び、パネルディスカッションでは少しマニアックなお話しも飛び交い、サッカーワールドカップが楽しみになりました。

緑長生会の藤井先生と チューリップの花束を、おりがみで作りました。作った花束は、メッセージを添えて大切な人にプレゼント。 シール交換やゲームを楽しんでいる皆さんと一緒に、緑センター2階ロビーで、ゆったりと楽しみました。

小金井出身のバイオリニスト 竹内彩さんのバイオリンの音色を楽しんだ後、クイズやビオラの演奏、そして演奏体験を楽しみました。「和気あいあいとした雰囲気の中、すばらしい演奏♬」など感想をいただきました。

蔦重こと蔦屋重三郎は、人材を育て続け「吉原が生んだメディア王」と言われるようになりました。新聞記者でも石橋大祐先生から「歴史は書籍など何らかの情報で残されているが、事実は確かめようがない。自由に学び、自分の教訓に」というメッセージをいただきました。受講する皆さんが、明日の生活に活かすことができるような学びを、公民館としてこれからも企画・実施していきたいと思います。

地域の木見守り隊(学芸大生7人)による企画・実施。高齢者施設などで手すりに使用されていた廃材を利用し、木製の車を作成しました。講座のはじめと終わりにクイズを楽しんだり、木材や木製品との触れ合いを通じて木材への親しみや木の文化への理解を深めて、木材の良さや利用の意義を学びました。

市民講座「終活の中の墓じまい」の第1回目を開催しました。講師に葬祭カウンセラーの二村祐輔さんをお招きし、「墓じまいの現状と基礎知識」をテーマに、改葬の実務と問題点などについて分かりやすくお話しいただきました。

定員60人のところ応募者多数で、80人に増員して開催しました。今年度は、字幕をつけ、舞台の背景も映像を映写し開催しました。観覧者の感想で、「見ごたえのある素晴らしい講演、迫力満点」、「ピアノが素晴らしい!」、「字幕のおかげで楽しめた、最高に楽しかった、感謝!」、「過去に10回も企画されていたとは…もっと早くしりたかたです」など、オペラを堪能した感想をいただきました。

子ども体験講座「ロープワークと火おこしと」開催しました。ロープワークの不思議に驚き、火おこしのドキドキ感で盛り上がり、非常食(アルファ化米のきのこごはん)も完食!はじめての体験に「知れてよかった」「またやりたい」などの感想が上がりました。

定員15人のところ、応募数32人の中から抽選した小学1年から6年生15人が...

今回は、受講生の皆さんから企画を提案をいただき実施する回となりました。「小金井の首塚・胴塚伝説の真相」と題し、市文化財センター学芸員の多田哲さんに、歴史を振り返りながら、分かり易くお話し頂きました。

さらに表示する