若者による自主講座「木のおもちゃ工作体験」開催(2026/1/25)

地域の木見守り隊(学芸大生7人)による企画・実施。高齢者施設などで手すりに使用されていた廃材を利用し、木製の車を作成しました。講座のはじめと終わりにクイズを楽しんだり、木材や木製品との触れ合いを通じて木材への親しみや木の文化への理解を深めて、木材の良さや利用の意義を学びました。